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・rain(微熱)
2006 - 10/06 [Fri] - 23:55
風の色 blueになったなら
もう次のステージへ
季節なら いつもと同じに訪れるはずさ
ただ 待てばいいだけ
心だけ いつも気まぐれ
いつだって ボクが残される
ちょうど雨が降っている rain
街の音 メロウになったなら
もうキミが奏でる dawn
時間なら いつもと同じに終りゆくだけ
ただ 待てばいいのさ
心だけ いつも手オクレ
いつだって ボクは歌っているさ
ちょうど雨が降っている rain
薄暗いビルの壁も
どこまでも広がる草原も
受けとめる想いは同じ
ハナレテユクウシロスガタモ
フリカエルキミノエガオモ
その雨が降りやむときまで
夢の熱 クールにはならないさ
もう記憶のカケラはいらない
静寂なら いつもと同じにはじまってゆく
ただ そっとkissして
心なら いつも真紅に
いつだって ボクは笑っているよ
ちょうど雨が降っている rain
ちょうど雨が降っている rain
その雨が降りやむときまで
※この作品はフィクションです、念のため。
そうそう。
いつかは雨は止むのだと信じないと、ね。
そりゃそうと、ダークウィングよ!
私のところにおいで〜くらいに思っておられるのでは(笑)?
いつかは雨は止むのだと信じないと、ね。
そりゃそうと、ダークウィングよ!
私のところにおいで〜くらいに思っておられるのでは(笑)?
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余談ですが、月に舞う紅葉が一瞬コウモリに見えてしまいました。風流のカケラもない奴です(笑)。っていうか、ダークウィングに毒されてますか(笑)。