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紫陽花のBLUEが優しくせつない

昨日、今日はなんとなくな雨。
やっと降ってるって感じではあるかも。
紫陽花もキュウキュウでしょうね。
ほんとなら、
雨が織りなす物語、とかある季節なんだけど。
雨がもたらす災害!、か、
雨が降らないで渇水だものね。
いつにもまして、せつない紫陽花の今年。
ブレスレットはずし、6月が終わる…
ははは
もう笑うしかないなあ。
のれんに腕押しとはこのことです。
脱力デス。
大丈夫なのかなあ?、あの方は。
なんだかわかんない日記ですが、
作者の消耗は、この週末はさんではげしいです。
コメント返してない皆さん、ごめんなさい。
ぼちぼち返していきまする。
かなり精神的に消耗してます。
TBくれた皆さんもごめんなさい。
とにかく、復活には少しかかりそうです。
circle
世界はボクらのために回る
数え切れない痛みを引き換えに
キミにたどりつく前に倒れたなら
そっと眠るだけ
世界はボクらのために祈る
たったひとつの命と引き換えに
キミが平和に生きられるなら
それを糧に戦おう
くりかえすcircle
それでもボクは笑う
それは
ここに立つ者のつとめ
もういちど願いをこめて
stone
今回は、
大元でわたしがまいた種ではあるとはいえ、
元ある人間関係に波風をたてるだけたてて、
気づかずにいってしまう方、
というのはなかなか大変だったりします。
フォローする立場になってほしいものですが、
たぶん、一生気づかないんだろうね。
それにしても「一石」で器用にあちこち波風を立てたものです、
下手したら致命傷のDamageを受けた人間もいるので、
笑い事じゃ、すまなかったり。
ある意味、芸術的で笑えるんだけどね。
でも、ここから以降、
年齢を重ねていった時に、
誰の言葉も届かなくなるとしたら、それは寂しいかもよ。
ジゴロウがっ!!
ショックを受けてるsaku sakurも多いと思うけど、
今週でジゴちゃんとお別れらしい。
それも、制作サイドも、
視聴者も納得してないところからの力が原因。
このいきさつ、いろいろ調べてみたけど、
納得いかないよなぁ。
ジゴロウ、君もそうでしょう?
文庫本を探していたら
きのうのこと、
ある文庫本を探して本屋を5件ハシゴ。
発売はされてるはずなのに、どこにもない。
あきらめ気味に最後にいった大きめな本屋。
もう、探すのも億劫だったので、
その本を知ってそうな、
若い女性の店員にたずねてみた。
わたし「あのう、オスのゴスイチの文庫ありますか?」
あるはずがない。
いい間違えにもほどがある。完全に自爆。
店員さん「ありますよ(笑顔)、オツイチさんのゴスですよね?」
素晴らしいよ。よく通じたよ。感謝ですよ。
いやいや、知ってそうな人に話しかけた先見の明でもありますが(笑)。
とはいえ、ヒトリで勝手に疲れましたわ。
乙一・著
GOTHの文庫本を買ったいうおはなしデスた。
AT THE CORNER

同じ日に
二度
ここを通るとは
思わなかった
予期せぬ出来事は
連鎖して
やってくる
at the corner

いろんなイミで原点だった場所
思い出すことってあるよね
でも
いまは通り過ぎるだけの場所
OUT/IN
すこし前にも書いた通り、
一人の友達が故郷に帰っていきました。
残念ながら、帰郷までの期間に会うことはできなかったので、
つぎに会えるのは、いつかと考えたら淋しいものがあります。
ならんで作業をしたこともあるし、
同じプロジェクトに関わったこともあるし、
私的に、ずいぶんと食事を一緒にしてましたねぇ。
共有したものは、かなり多かったんだね。
そんな風に、去っていく者がある中で、
ふとしたきっかけで再会した友達もいます。
まるで予想もしてなかったんだけど。
こんなことが、同じタイミングで起きてくることを、
時々、面白いなと思うわたしでした。
タペストリの糸になった気分…とも思うのですけどね。
この世界を織っている誰かさんへ愛をこめて。
ホントウの黒幕

またしてもsaku sakuネタなんですが、
ついに現れたホントウの黒幕。
わたしもホントウの黒幕になって、
闇に生きたいよ。
怖いということ
たぶん、わたしは普通の人が怖がるものは平気だったりします。
子供時代は、そのことが原因でいじめられもしましたが…
妙に落ち着いてる人に対して、
異質過ぎて恐怖を覚える人たちっているようで。
当時は余計な逆なでをしていた、わたしも悪いんですけどね。
そんなわたしですが、
時々、妙なモノが本気で怖かったりして。
あの緑の身体のタレ目のキャラ、そうガチャピン。
あれがムショウに怖い。
ヤツは絶対、あの目でなにかをたくらんでるぞ!と思います。
トロそうに見えて、スポーツ万能やし。 ← 違っ!
てゆーかね、頭から噛られるんじゃないかと!、ホンキで心配。
そうです。
幻ソング「食べちゃうぞ」の影響だったりもしてますが…。
ところで、わたしが怖いかどうかの規準って、
一人で夜道を歩いて出会った時にどう感じるか?、が、
根底にあるようなんです。
それなら、
幽霊やゾンビや通り魔やストーカーの方が怖いでしょう?、
と言われそうですが。
うーん、その系統はね、
こちらも迎撃攻撃モードになるから、ふふふ。
怖いとはまた違う感情なんだよねぇ(笑)。
夜遅く帰宅してドアを開けると、
ガチャピンが笑って立ってたら怖くないかい?
ほ〜ら、あなたもガチャピンが怖くなってきた〜。
今はお昼どき、
ヒトもいっぱいいて、ガチャピンはたぶん出ない。
そんなわたしには、「濃いお茶が一杯」怖いかも。
↑ オチは落語かいっ!
オチャメ?
よく聞く割には「おちゃめ」って言葉のつかいどころは、
はてしなく難しい。
ともすると、ギャグにしかなんないし(笑)。
あ!、お笑いならいいのか!、なんてバカはいってないで…
ある程度の、近い距離感じゃないとうまく機能しない言葉ではあるよね。
ホントのところ、どう使ったもんなんだか。
かくいう、わたしは「おちゃめ」とヒトに紹介される身の上。
そうかぁ、わたしのことなんだ〜。
どうりでよく聞くわけだ。 ←やや天然?
死の向こうがわ
たまたまが、いくつか重なった結果、
知人が亡くなっていたことを知ってしまいました。
それはそれで衝撃で、
まだまだ普通では亡くなる年齢ではないのだから、
かなり心にズシンとするものがありました。
ところが話を続けていたら、
その亡くなった理由は誰も知らなくって、
いちばん親しかったであろう友人からも、
誰も何も聞かされてないということでした、
そこで、
わたしには全てわかってしまいました。
わたしだけが知っていたことがありましたから…。
ある種の人たちの生き方を、
わたしがこの先、理解できることはないでしょう。
たぶん、わたしには異質すぎるから。
でも、心の中のどこかでは、
そういう「風」のような生き方もありなのかもしれない、
とも、ちらりと思える自分もいたり。
その方が亡くなったことで、
いまだに傷の癒えない方もいるのだと思いますが、
それでも、わたしには、
とても自由で幸せな人生だったんじゃないかって気がしてます。
笑顔の素敵な方でした。
いまごろ、月の向こうがわで、
特徴的な眼鏡の奥の、優しげな目を細めて、
「それは誤解だよ。」と、笑っておられるのか。
ただただ、「ふふふ。」と笑っておられるのか…、
本当はどちらなんでしょうかね?
夢と地震と
地震があったのは、さすがに寝る前のお話なんで、
それは現実の出来事とハッキリ自覚。
長めに揺れてましたが、これでうまくプレートのエネルギーは、
発散できてるんでしょうかね。
それにしても地震多くなったなあ。
そんなで寝たからなのか、
また、訳のわからない夢をみました。
どういういきさつで始まったのかは、バッサリと描写がないのですが、
ともかく「Mr.Childrenの桜井くんは実は楽器がひけない。」で、
トモダチと議論開始。大口論状態。
そんなことで議論になるもんかい!(笑)
いまどきの小学生でも、そんな不毛なデマ信じないでしょうよ。
ところが、口は多少はたつはずのわたしがどんどん追い込まれて…、
なぜなら擁護してるのが、わたし一人、まさに四面楚歌。
徹底的に追い込まれた所で、ぐったりと目が覚めました。
そろそろ冷房がほしい気温だったせいもあるようですけど。
現実での孤立無援はつらいものですが、
なるとしても、ここまで不毛なのはなかなかないかも。
スタートからいきなりずっこけ気味の月曜日です。
わたし「だって桜井くん、テレビで楽器ひいてるじゃん。」
トモダチ「ああ、それCG…」
CGなんだ!、CGという単語が一日中反復してたかも。
恋する日曜日「アニー」/秋山奈々

恋する日曜日「アニー」
BS-i 6/19 23:00~23:30
いま、仮面ライダー響鬼の「あきらくん」役で人気の、
秋山奈々ちゃんの単発主演ドラマ。
響鬼では凛々しい女の子ですが、
この作品では今風ではない、
誰もが思うような女子高生像を演じていました。
もともと密かに両思いなのに、それに気づけないもどかしさを、
10代の気分になって再体験したようなドラマでした。
相手役の塩澤英真くんのおたおたぶりがなかなか(笑)。
そして、弟役の中野勇士くんもホントに弟みたいで。
JITTERIN`JINの曲「アニー」に乗せて、
ゆったりと長かったような、あっという間だったような、
不思議な30分間。
見てよかったなぁと思えるドラマでした。
それにしても、秋山奈々ちゃんの存在感って、
ふわふわしてるようで芯がある感じがして面白いかも。
いつまでも、彼女のセリフがリフレインしてくるような。
「本当にマーガレットの花言葉知らないんですか?」「ふふふっ。」
ハサンダ!!!
今朝は、いまいち寝起きが悪くて、
ぼぉっとしたまま行動開始。
いきなり自分で開けた扉に、
指を思い切り挟んでしまいました。
し
か
も
指三本も!!!
トロすぎる。
おかげで、しばらく利き手が使用不能でした。
それほど思いっきりやってしまいました。
病院いくほどでなかったのが幸いでしたが。
夕べは諸事情あり、
親戚のお子を一晩預かりました。
朝ご飯を食べさせて送り出しましたが、
さすが、食べ盛り(笑)。
食べる、食べる、食べる。
作りがいあるのはいいですね、やはり。
約束は大事だったり
ちょっと前に、
映画に行こうと誘われて約束していたので、
連絡を待っていましたが、向こうはなにも言ってきません。
別件で携帯メールがあったので尋ねると…
返信は、
「あ、忘れて一人で行くところだった(笑)」ですと。
あの〜?、
誘ったのはあなたなんですが?
予想はしてたんですけど。
またかい。
第一声がそれなのと、
「(笑)」に異様にムカつきまして、
今回は、一人で行くことにしました。
小さな約束でしたが、
約束に責任もたないとトータルで信頼失うと思うんだけどね。
変身鬼弦・音錠

仮面ライダー響鬼より
仮面ライダー轟鬼の変身ブレス
変身鬼弦・音錠
バンダイ
実売価格2千円台中間
やってしまいました。てか、買っちゃったよ。
べつに、わたしは轟鬼さんが凄い好きなわけでは…、
斬鬼さんはむしろ好きですが。
ひいきは威吹鬼さんなんですけどね〜、
どうもキモは、変身用ブレスレットってとこだったような。
子供のころから変身用ブレスレットには弱い、な。
あと弦ってとこも。わたしも弦楽器なんで(笑)。
大きなお友達には注意点、
ブレスレット部分のマジックテープが伸びないので、
手の細い女の人じゃないと入りません。
「鍛えている」男の人は、
ブレスレット部分を作り直さないといけないと思います。
ボタン電池内蔵で「あの音」が鳴るので、
ぞんぶんに仮面ライダーごっこができますよ。
あ、ちょうど3人いるし…。
saku saku saku saku

結局、今日はsaku saku二回見てるし。
そうなんです。
saku sakuは、その日の夜中に、
再放送してるんです〜ぅ。
ちなみに写真が、うわさの増田ジゴロウ。
456しかないサイコロだから、バクチ体質らしい。
ええ、人間じゃないですよ。
んで、首しめてるのは木村カエラ(笑)。
↑正確にはマントの紐を結んでただけ。
今日のネタで、
あぶない刑事のサブタイトル(全部漢字二文字)として、
カエラちゃんがあげてたのは、
愛情、睡眠、根性、脱毛、そして「ゲソ」でした。
刑事ドラマだって言われてんのに、どんなドラマだよ!?
sa.yo.na.ra図書券
図書券を発券する日本図書普及は、
その発行を9月末で停止して、
プリペイド式の図書カードに一本化するとのこと。
これで1960年に発行を開始した図書券は、
その歴史の幕を閉じることになる。
個人的に、本代としてお世話になった図書券。
いや、お世話になったのはお祝いなどで、
図書券をくださった皆様の愛ですケド。
そんなこんなで、さびしい気持ちがあります。
また、図書カードのシステムを設置していない、
街角の小さな書店は、
ますます圧迫されていかないか、心配だったり。
なお、未使用の図書券は、
期限なしで10月以降も使えるのでご安心を。
さあ。I'm a saku sakur.
saku sakuを見た。
さあ、でかけなきゃ。
今日は気合いれないと…
でも、
saku sakuで気合がはいるのかって、
感じではあるよね。
ゲソって、なんだとぉ!!(笑)
↑見てなきゃ意味不明
※携帯エントリーでしたが、
あまりに意味不明なんで以下追記。
saku sakuは、
TVK(テレビ神奈川)の音楽バラエティーです。
月ー金の朝7時半からの30分番組。
一部地域でしかネットされてないため、
知らない人もいますが、人気はもはや全国区。
管理人の増田ジゴロウと、木村カエラの最強トーク炸裂です。
しかも舞台がアパートの屋根の上ってのが。
1st.ガンダムネタも、なぜか満載だったり。
ゲストも豪華なんでお勧めですよ。
今日は「あぶない刑事」ネタで盛り上がってて、
毎回漢字二文字のサブタイトルだったことから、
「次回のあぶない刑事は?」とふられたカエラちゃん。
何を思ったか、
「ゲソ!」と叫んでました。おいおい。
しかもそこで終わり。COOOOOOOOOOOOL!!!
プロフェッショナルとして
わたしも本業のときには、
それなりにプロとしての顔になっているはず、
プロとしての線引きっていろいろな考え方があるけど、
代価に対して、
制作物の最低限のラインが一定していることだと思って、
やっています。
この前の仕事で、
はじめて絡んだ方がおりました。
技術的なことは、そちらがうえだったので、
かなり勉強になりました。
これからの仕事でも判断基準となるようなことを、
教えていただきました。
その一方で、
わたしとしてはかなり珍しいことなんですが、
二度と一緒に仕事をしたくないと思ったりもしました。
そんなことを言ってるから、
青いんですよ、と後輩にも言われるんですけど(笑)。
ふつーはスルーするんだけどね、きっと。
でも、気にしないってのは、できないんだな〜。
代価で責任を持った部分と、
責任はとれない部分の区別のつかない仕事ぶりは疑問。
具体的なことは書くわけにいかないので、
もどかしくもあったりしますが、
制作したものを送り出す仕事をしてる以上、
ユーザー一人一人と、その方が全部お友達なら、
それもいいんでしょうけれどね。
でも、そうじゃあないんだから。
そのお方、
これからしばらくかかわり合わないといけなかったり。
だけど、うまく戦っていこうと思っています。
↑ わたしも好戦的(笑)
ガラス窓
ドラマなんかで、ヒロインが窓の外を眺めるときって、
窓ガラスに片手をついていることが、
圧倒的に多いように思うんですけど、
それって、なんか違和感が。
てゆーか、窓ガラス触ることってないと思いませんか?
ちょっとばかり素朴な疑問でした。
少なくともわたしは、
窓ガラスや壁紙は触るものじゃないって、
かなり厳しく怒られましたねー。
おばあちゃんに(笑)。
あと敷居と畳の縁は踏むなと。もちろん、猫のしっぽもね。
廃病院跡に

6月11日のエントリー後日談
ふつう、小学生くらいの時に大きいと思ったものは、
大人になるとそうは見えないものだけれど、
そんなことはなくて、むしろこんな大きいとは思わなかったくらい。
あの病院の敷地は、果てしなく広がっていました。
大きすぎと言ってもいいよ。
本来の用事をわすれるほど、
かつての探検場所を思いだしながら歩いている、わたしでした。
いまだに残る、薬局施設や塀に当時を思いだそうとしてみました。
わたしたちが入ったのは、
おそらく写真右側にある建物の下にあった旧病院跡なのでしょう。
そこにあった施設には、
わたしたちの親の世代も、探検に入っていたと聞いています。
地元の間にしか伝わっていない、怪しげな噂もあったそうです。
わたしの記憶にあったことと、事実の相関関係はわかりません。
ただ、その当時に好奇心あふれた子供達がいたことは、
この先も変わらない事実なのでしょう。
写真を見れば、近くの方にはわかってしまうでしょうが、
病院の名前を言うのは野暮というものです。
ここの廃墟(当時)は、あるていど管理されていたようなので、
わたしたちも無事でいられましたが、
放置された病院跡は危険なので、くれぐれも小学生は侵入しないようにね。
全速力の蜂
ぐだぐだしてると、さらなる災厄を呼び込むってことなのか、
ともかくも歩いていると、
飛んでくるクマンバチ?のようなのが視野に入った。
つぎの瞬間、全速力のまんま、
ヤツはわたしの顔に激突しやがった!
しんじらんない…
なにをしやがるぅー!(爆)
わたしの足元に落ちたソレは、
じたばたすると全速力ですぐ飛び去りましたが(笑)。
とろかったのは、ヤツなのか、わたしなのか?
わかりませんけども、
これはもう笑うしかありません。
でも、なんかかなしいぞ。
はぁ(タメイキ)。
ガーン!
今日は、朝からイキナリ…
凹んだ〜。
仕事前によくコーヒーを飲んでたお店に、
閉店の告知が急にでてました。
今月いっぱいの営業なんだって!、あーあ!
なんか最近こんなのばっかです。
結構長い間お世話になってた店だけに、ガックリでした。
せめてもの救いは、
経営上の理由による閉店ではなくって、
入っているビルの取り壊しが原因だったことかな。
でも、そこが工事中になると、しばらく危なっかしいくなるなあ(笑)。
毎日通るところだけに。
ヒキダシ
子供と親とでは、
知恵が回るのは子供の方だったりする。
だから、子供の机の引き出しの中に、
ホントのところは何が入ってるのか、
親には開けてみない限り絶対わからない。
でも子供には、親の机の引き出しに何があるのか、
開けてみなくてもわかっているんだよね。
そこにあるはずがないものが、
入っているのを知ってるわたしと、
そんなことすら…、そこに引き出しがあることすら、
知らないことを装っているわたしと、
わたしが封じ込めたのは果たして、どちらだったのだろう。
午後の紅茶アイスレモン/キリン

午後の紅茶アイスレモン
キリン
なぜか身の回りになかなかなくって、
手にはいらなかった一本。
その分、期待が大きすぎたのかなぁ。
いままでにない味。
いままでになさすぎてよくわからん。
わからんうちに、
一気になくなったから不味くはないみたい(笑)。
少なくとも、もう一回買って確かめてみるつもり。
甘さはひかえめだけど、
レモンの「皮」感が強いですね。
凍結ストレートレモン果汁を使っているとか。
苦みを感じやすいヒトはパスでしょう。
気温30度をこえたか!
暑いと気が荒くなったりもするものですが、
暑いと感じるせいではなくて、
気温そのものをめぐって大騒ぎが発生。
わたしの住んでる地方は、今日30度をこえるあたり。
騒ぎのあった某所は、室温32度超…。
人生いろんなことがあるもんですが、
去年と同じことでの騒動の開幕戦でした。
もうあとはどうなっても知りません。
わたしのできることはやりましたし、
もうできることはありません。
それにしても、巻き込まれたわたしは極度に消耗いたしたよ。
数人にしか意味のわからない日記でした。
事件現場!?

うちの萌はバラバラです。キャー。
作者のアタマもバラバラです。
キケンですので近寄らないほうがいいでしょう。
記憶というログ
昨日ドラえもんが、
やたら机の引き出しをあけたからかどうかはわかりませんが、
わたしの記憶の引き出しの一つが、
どうやら開いてしまったようです。
記憶のメカニズムには、
いまだにわかってない部分もありますが、
おおざっぱに言うなら、
消去されるというより取り出せなくなるから「忘れた」ことになる、
という側面があります。
(専門課程の仲間に読まれたら、怒られそうな説明だなぁ…
ゴメンよ、わたしはこんなもんだよ)
なんで取り出せなくなるのか?に、
それこそいろんな要因があるんですけど。
自分で忌避する記憶だからというのも、その一つですね。
記憶が開いたキッカケは、
わたしの場合「ドラえもんの机の引き出し」からの想起でした。
この場合、重要なのはドラえもんじゃなくて(笑)、
机の引き出しの方だったみたい。
文字通り、記憶は引き出しに入っていたようです。
いま、うちにある机に引き出しが一切無いのは、
偶然ではなかったってことだったのか…。
廃病院の怪
小学四年生の時の話、
うちの近くにある、ものすごい大病院に隣接して、
同じ敷地に放置されていた旧・病院跡がありました。
いまからすると信じられないくらい、
警備はルーズだったので、
何人かで探検にいったことがあります。
まるでコナンの探偵団みたいですよね。
もちろん小学生なんで、夕方前ですけどね。
夜中にでかけることもできなかったし。
わたしの物覚えはいいほうなので、
その計画を相談したときのこと、
そのメンバーの一人一人のこと、
ネットの破れ目をくぐって忍び込んだこと、
そして、そのとき、
皆の自転車は病院の敷地にはとめなかったこと(笑)、
なんかはしっかりと覚えています。
みょうなところが用意周到ですね、へんな小学生…。
そして、小学生じゃないと入れない窓から一人が侵入。
中から鍵をあけてもらい、悠然とうらの扉から建物に入りました。
もちろんそこまでの行動力ある小学生なら、目指すのは霊安室です。
↑だれかつっこんでくれ〜。
廊下を曲がると、
つきあたりにあった手術室らしきものが見えたので、
まずは、そちらに行くことになりました。
手術室もポイントですもんね。いろんな意味で。
手術室の観音開きの扉は、
キーチェーンなんてかかっていませんでした。
そして、扉を開けると…
その中だけは、ひどく荒れていたのを覚えています。
次の瞬間!
じつは、そこからの記憶がないのです。
きれいさっぱりと。
その後の記憶は、次の日の授業からなんです。
もちろん、探検に一緒だったみんなは全員いますが…。
それにうちに帰ると自転車もありましたけどね。
その後妙なことに、
この廃病院の話は学校でしなくなったかもしれません。
つぎに思い出したのは中学生になって、です。
それが取り壊されると聞いた瞬間でしたから。
なぜか、その時に探検にいったことを思いだしたみたいです。
いまはもう、すっかり新しい病院になってしまい、
厳密にそれが病院の敷地のどこだったのかはわかりません。
そしてまた、わたし以外の探検メンバーが、この街にもういませんから、
実際あった出来事なのかも、確かめようもありません。
bye-bye メモリーズ

写真は今日のじゃないんだけどね。
残念なことに友人がやっていた飲食店が、今日で閉店。
いろいろと想い出ある店だっただけに悲しいです。
いいことも、わるいこともたくさんありましたから。
それにしても、ここまで懇意の店ではありませんが、
好きな店が最近ごっそりと閉店。イタイです。
お店との楽しい関係って、
人より早く築けるほうではあるんですが、
手持ちのカードがかなりへってしまいました。
ドラの恐怖
いえ、麻雀のことはよくわかりませんから、
ドラといってもドラえもんのことなんですけど…。
あの方はよく、のび太の学習机から出入りなさってますが、
はっきりいって机の引き出しから、
「なにか」がいきなり出てきたら相当怖いぞ!(泣)
ドラえもんの世界ではありふれたシーンだけど、
平然としてられるのび太っていったい!?
今日あたり、あなたの机の引き出しから「なにか」が出てくるかもよ。
わたし?ふふふ。
うちの机には引き出しがないのです。残念ですが(笑)。
※これは携帯からオンエア前にアップしましたが、
今日はタイムマシンメインのお話なんじゃん。
あまりの偶然にビックリ!
それにしても怒って引き出しから飛び出したドラえもんは怖い(笑)。
夢の中の顔
わたしの夢はお話形式が多いので、
今朝の夢は珍しいことに、
きちんとストーリーのある夢じゃなかったのだけれど、
どうにも見覚えのない人が、はっきりとでてきました。
そこで、なにかの運命を感じるほど、
わたしは素直ではないので(笑)。
たぶん、なにかで関わった人のビジョンで、
記憶のどこかにひっかかっているだけなんだと思うけど…。
どこかが、ひっかかる顔としかいいようがないんですが、
妙な違和感と既視感があったりして…。
違和感はその人がしていた格好。
なぜか理由もなく、その人はその格好ではない気がする。
既視感のほうは、
そう…。
わたしはあなたを知っている…。
あなたの顔は…。
やっぱりスイカ

やはりスイカはいいよ。
しみじみといただきました〜。
少しばかり入手のいきさつがごたごただったので、
感動もひとしおです。
スイカ、大好きです。
やっと今年初のスイカです。
そういえば、わたし、
スイカの目利きは得意なんです。
はずしたことありません!
触ってもいいなら100%の目利きができます。
(叩いたりはしませんよ)
中が割れてるとか、
種のまわりがしゃりしゃりだとかもわかるんです〜。
でも、
どういう理屈で判断してるか人に説明できないし、
なぜか左手じゃないとわからないんだなぁ(笑)。
いい意味で
わたしが変わってるせいもありますけれども、
学生時代の頃は、
わたしのまわりには、そりゃあもう凄い人ばっか(笑)。
社会に出てからはむしろ、
普通の人にしか会えないからつまらんくらいで。
で、その頃の先輩の話。
適当に人物像を想像してお読みくださいまし。
その人の口癖は「いい意味で××」なのですが…。
ある合宿のとき、
「○○ちゃんって、いい意味で松居直美だよね。」
にはじまりまして…、まあそれは本人も認めていたんで、
いいとしましょう。
「○×ちゃんって、いい意味でガチャピンに似てる。」
それは100歩譲っても、どうなんだ?
正直皆もどう反応していいやらで〜。
でもトドメがありまして、
「△△ちゃんって、いい意味でタヌキ。」
おいおい!
さすがにそれは一大ブーイングでしたが、
本人はまるっきり無邪気な天然なのが、
この先輩の怖いところ。
今頃はどちらで、いい意味で!を連発してるのでしょうね。
幸運のとうもろこし

実はいただきもののとうもろこしを食べながら、
サッカーの中継を見てたんですが、
初物パワーが効いたのかな(笑)。
まあ、うかつにげんかつぎをこしらえると、
試合の度に初物を食べなきゃならないから、却下ね。
でも、その年初めて食べる時の気持ちって、
けっこう大事だよなあと思います。
左目の悪霊
困ったことに、なんて前置きは、
困ってないことの証拠のようなものだと思いますが、
困ってないんですけど、困ったことかも。
どうも数日前から、左目の調子がおかしい感じ。
左の目に悪霊でもいるのかな?
神恭一郎なんとかしてください…、てなヨタは置いといて…
↑ われながら古っ!
症状からいうと、眼科の領域じゃないのかも。
神経的なものか、心因性のものかって気がする。
でもねえ、
今度は本当に困ったことに、
人前だと、全く症状がでないんだよねえ(笑)。
ふつう、この手の症状って、
人前だと起こるもんじゃないのかなあ。
いずれにせよ、数日で改善しないようなら、
ちゃんと医者に行ってきますや。ふぅ。
鳴り響く黒豹
脳内ソングがぐるんぐるんして止まらないことって、
よくありますが、
今日の発端は友達のメールからでした。
友達は、なぜか朝から、
杉良太郎の「明日の詩」がぐるんぐるんだそうで、
それを口ずさんだのが、運のつき。
新五捕物帳、見てましたからねぇ。
わたしもそらで歌えます、「明日の詩」。
そこから発展した杉良太郎つながりで、
新五捕物帳の主題歌のほう、
「江戸の黒豹」なんて〜のを思い出してしまい…
午前中いっぱい頭から離れない事態に。
♪江戸の黒豹〜♪
江戸に黒豹がいるのか?なんて聞くだけ野暮なパワフルソング。
でも、
杉良太郎で一番危険な歌は、「君は人のために死ねるか」ですよね。
♪おれの名前はポリスマン〜♪だもの。
流れたのがそちらじゃなくてよかったよ(笑)。
やったぞ!日本の勝利だ。
2対0にて北朝鮮に勝利。
でも終わった瞬間の地味なこと(笑)。
なにはともあれ、
W杯出場決定はめでたい。
サッカー中継 対北朝鮮戦
前代未聞の無観客試合。
う〜ん、不思議なムード。
選手はもちろんそうなんだけど…
テレビ中継スタッフも戸惑ってるのかもね。
なんか解説も、アナウンサーもテンションがヘン(笑)。
無理にはりきらなくても〜。


