はぐれたdinosaurのログ 少しだけチェリーパイ風味

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紫陽花のBLUEが優しくせつない

2005 - 06/30 [Thu] - 19:00

20050630190001
昨日、今日はなんとなくな雨。
やっと降ってるって感じではあるかも。
紫陽花もキュウキュウでしょうね。

ほんとなら、
雨が織りなす物語、とかある季節なんだけど。
雨がもたらす災害!、か、
雨が降らないで渇水だものね。

いつにもまして、せつない紫陽花の今年。
ブレスレットはずし、6月が終わる…

ははは

2005 - 06/28 [Tue] - 20:54

もう笑うしかないなあ。
のれんに腕押しとはこのことです。
脱力デス。
大丈夫なのかなあ?、あの方は。
なんだかわかんない日記ですが、
作者の消耗は、この週末はさんではげしいです。

コメント返してない皆さん、ごめんなさい。
ぼちぼち返していきまする。
かなり精神的に消耗してます。
TBくれた皆さんもごめんなさい。

とにかく、復活には少しかかりそうです。

circle

2005 - 06/28 [Tue] - 18:48

世界はボクらのために回る
数え切れない痛みを引き換えに
キミにたどりつく前に倒れたなら
そっと眠るだけ

世界はボクらのために祈る
たったひとつの命と引き換えに
キミが平和に生きられるなら
それを糧に戦おう

くりかえすcircle
それでもボクは笑う
それは
ここに立つ者のつとめ
もういちど願いをこめて

stone

2005 - 06/28 [Tue] - 13:42

今回は、
大元でわたしがまいた種ではあるとはいえ、
元ある人間関係に波風をたてるだけたてて、
気づかずにいってしまう方、
というのはなかなか大変だったりします。

フォローする立場になってほしいものですが、
たぶん、一生気づかないんだろうね。

それにしても「一石」で器用にあちこち波風を立てたものです、
下手したら致命傷のDamageを受けた人間もいるので、
笑い事じゃ、すまなかったり。
ある意味、芸術的で笑えるんだけどね。

でも、ここから以降、
年齢を重ねていった時に、
誰の言葉も届かなくなるとしたら、それは寂しいかもよ。

ジゴロウがっ!!

2005 - 06/27 [Mon] - 12:02

ショックを受けてるsaku sakurも多いと思うけど、
今週でジゴちゃんとお別れらしい。
それも、制作サイドも、
視聴者も納得してないところからの力が原因。
このいきさつ、いろいろ調べてみたけど、
納得いかないよなぁ。
ジゴロウ、君もそうでしょう?

文庫本を探していたら

2005 - 06/25 [Sat] - 16:06

きのうのこと、
ある文庫本を探して本屋を5件ハシゴ。
発売はされてるはずなのに、どこにもない。

あきらめ気味に最後にいった大きめな本屋。
もう、探すのも億劫だったので、
その本を知ってそうな、
若い女性の店員にたずねてみた。

わたし「あのう、オスのゴスイチの文庫ありますか?」
あるはずがない。
いい間違えにもほどがある。完全に自爆。

店員さん「ありますよ(笑顔)、オツイチさんのゴスですよね?」
素晴らしいよ。よく通じたよ。感謝ですよ。
いやいや、知ってそうな人に話しかけた先見の明でもありますが(笑)。
とはいえ、ヒトリで勝手に疲れましたわ。

乙一・著
GOTHの文庫本を買ったいうおはなしデスた。

AT THE CORNER

2005 - 06/25 [Sat] - 10:36

20050625103602
同じ日に
二度
ここを通るとは
思わなかった
予期せぬ出来事は
連鎖して
やってくる

at the corner

2005 - 06/24 [Fri] - 09:54

20050624095401
いろんなイミで原点だった場所
思い出すことってあるよね
でも
いまは通り過ぎるだけの場所

OUT/IN

2005 - 06/23 [Thu] - 14:27

すこし前にも書いた通り、
一人の友達が故郷に帰っていきました。
残念ながら、帰郷までの期間に会うことはできなかったので、
つぎに会えるのは、いつかと考えたら淋しいものがあります。

ならんで作業をしたこともあるし、
同じプロジェクトに関わったこともあるし、
私的に、ずいぶんと食事を一緒にしてましたねぇ。
共有したものは、かなり多かったんだね。

そんな風に、去っていく者がある中で、
ふとしたきっかけで再会した友達もいます。
まるで予想もしてなかったんだけど。

こんなことが、同じタイミングで起きてくることを、
時々、面白いなと思うわたしでした。
タペストリの糸になった気分…とも思うのですけどね。

この世界を織っている誰かさんへ愛をこめて。

ホントウの黒幕

2005 - 06/22 [Wed] - 00:36

20050622003602
またしてもsaku sakuネタなんですが、
ついに現れたホントウの黒幕。
わたしもホントウの黒幕になって、
闇に生きたいよ。

怖いということ

2005 - 06/21 [Tue] - 13:12

たぶん、わたしは普通の人が怖がるものは平気だったりします。
子供時代は、そのことが原因でいじめられもしましたが…
妙に落ち着いてる人に対して、
異質過ぎて恐怖を覚える人たちっているようで。
当時は余計な逆なでをしていた、わたしも悪いんですけどね。

そんなわたしですが、
時々、妙なモノが本気で怖かったりして。
あの緑の身体のタレ目のキャラ、そうガチャピン。
あれがムショウに怖い。
ヤツは絶対、あの目でなにかをたくらんでるぞ!と思います。
トロそうに見えて、スポーツ万能やし。 ← 違っ!
てゆーかね、頭から噛られるんじゃないかと!、ホンキで心配。
そうです。
幻ソング「食べちゃうぞ」の影響だったりもしてますが…。

ところで、わたしが怖いかどうかの規準って、
一人で夜道を歩いて出会った時にどう感じるか?、が、
根底にあるようなんです。
それなら、
幽霊やゾンビや通り魔やストーカーの方が怖いでしょう?、
と言われそうですが。
うーん、その系統はね、
こちらも迎撃攻撃モードになるから、ふふふ。
怖いとはまた違う感情なんだよねぇ(笑)。

夜遅く帰宅してドアを開けると、
ガチャピンが笑って立ってたら怖くないかい?
ほ〜ら、あなたもガチャピンが怖くなってきた〜。

今はお昼どき、
ヒトもいっぱいいて、ガチャピンはたぶん出ない。
そんなわたしには、「濃いお茶が一杯」怖いかも。
↑ オチは落語かいっ!

オチャメ?

2005 - 06/21 [Tue] - 12:30

よく聞く割には「おちゃめ」って言葉のつかいどころは、
はてしなく難しい。
ともすると、ギャグにしかなんないし(笑)。
あ!、お笑いならいいのか!、なんてバカはいってないで…

ある程度の、近い距離感じゃないとうまく機能しない言葉ではあるよね。
ホントのところ、どう使ったもんなんだか。

かくいう、わたしは「おちゃめ」とヒトに紹介される身の上。
そうかぁ、わたしのことなんだ〜。
どうりでよく聞くわけだ。 ←やや天然?

死の向こうがわ

2005 - 06/21 [Tue] - 00:07

たまたまが、いくつか重なった結果、
知人が亡くなっていたことを知ってしまいました。
それはそれで衝撃で、
まだまだ普通では亡くなる年齢ではないのだから、
かなり心にズシンとするものがありました。

ところが話を続けていたら、
その亡くなった理由は誰も知らなくって、
いちばん親しかったであろう友人からも、
誰も何も聞かされてないということでした、
そこで、
わたしには全てわかってしまいました。
わたしだけが知っていたことがありましたから…。

ある種の人たちの生き方を、
わたしがこの先、理解できることはないでしょう。
たぶん、わたしには異質すぎるから。
でも、心の中のどこかでは、
そういう「風」のような生き方もありなのかもしれない、
とも、ちらりと思える自分もいたり。

その方が亡くなったことで、
いまだに傷の癒えない方もいるのだと思いますが、
それでも、わたしには、
とても自由で幸せな人生だったんじゃないかって気がしてます。
笑顔の素敵な方でした。

いまごろ、月の向こうがわで、
特徴的な眼鏡の奥の、優しげな目を細めて、
「それは誤解だよ。」と、笑っておられるのか。
ただただ、「ふふふ。」と笑っておられるのか…、
本当はどちらなんでしょうかね?

夢と地震と

2005 - 06/20 [Mon] - 15:42

地震があったのは、さすがに寝る前のお話なんで、
それは現実の出来事とハッキリ自覚。
長めに揺れてましたが、これでうまくプレートのエネルギーは、
発散できてるんでしょうかね。
それにしても地震多くなったなあ。

そんなで寝たからなのか、
また、訳のわからない夢をみました。
どういういきさつで始まったのかは、バッサリと描写がないのですが、
ともかく「Mr.Childrenの桜井くんは実は楽器がひけない。」で、
トモダチと議論開始。大口論状態。
そんなことで議論になるもんかい!(笑)
いまどきの小学生でも、そんな不毛なデマ信じないでしょうよ。

ところが、口は多少はたつはずのわたしがどんどん追い込まれて…、
なぜなら擁護してるのが、わたし一人、まさに四面楚歌。
徹底的に追い込まれた所で、ぐったりと目が覚めました。
そろそろ冷房がほしい気温だったせいもあるようですけど。

現実での孤立無援はつらいものですが、
なるとしても、ここまで不毛なのはなかなかないかも。
スタートからいきなりずっこけ気味の月曜日です。

わたし「だって桜井くん、テレビで楽器ひいてるじゃん。」
トモダチ「ああ、それCG…」
CGなんだ!、CGという単語が一日中反復してたかも。

恋する日曜日「アニー」/秋山奈々

2005 - 06/20 [Mon] - 00:03

20050620000301
恋する日曜日「アニー」
BS-i 6/19 23:00~23:30

いま、仮面ライダー響鬼の「あきらくん」役で人気の、
秋山奈々ちゃんの単発主演ドラマ。
響鬼では凛々しい女の子ですが、
この作品では今風ではない、
誰もが思うような女子高生像を演じていました。

もともと密かに両思いなのに、それに気づけないもどかしさを、
10代の気分になって再体験したようなドラマでした。
相手役の塩澤英真くんのおたおたぶりがなかなか(笑)。
そして、弟役の中野勇士くんもホントに弟みたいで。

JITTERIN`JINの曲「アニー」に乗せて、
ゆったりと長かったような、あっという間だったような、
不思議な30分間。
見てよかったなぁと思えるドラマでした。
それにしても、秋山奈々ちゃんの存在感って、
ふわふわしてるようで芯がある感じがして面白いかも。
いつまでも、彼女のセリフがリフレインしてくるような。

「本当にマーガレットの花言葉知らないんですか?」「ふふふっ。」

ハサンダ!!!

2005 - 06/18 [Sat] - 10:20

今朝は、いまいち寝起きが悪くて、
ぼぉっとしたまま行動開始。
いきなり自分で開けた扉に、
指を思い切り挟んでしまいました。




指三本も!!!
トロすぎる。
おかげで、しばらく利き手が使用不能でした。
それほど思いっきりやってしまいました。
病院いくほどでなかったのが幸いでしたが。

夕べは諸事情あり、
親戚のお子を一晩預かりました。
朝ご飯を食べさせて送り出しましたが、
さすが、食べ盛り(笑)。
食べる、食べる、食べる。
作りがいあるのはいいですね、やはり。

約束は大事だったり

2005 - 06/17 [Fri] - 15:48

ちょっと前に、
映画に行こうと誘われて約束していたので、
連絡を待っていましたが、向こうはなにも言ってきません。
別件で携帯メールがあったので尋ねると…
返信は、
「あ、忘れて一人で行くところだった(笑)」ですと。

あの〜?、
誘ったのはあなたなんですが?
予想はしてたんですけど。
またかい。

第一声がそれなのと、
「(笑)」に異様にムカつきまして、
今回は、一人で行くことにしました。
小さな約束でしたが、
約束に責任もたないとトータルで信頼失うと思うんだけどね。

変身鬼弦・音錠

2005 - 06/17 [Fri] - 00:57

20050617005701
仮面ライダー響鬼より
仮面ライダー轟鬼の変身ブレス
変身鬼弦・音錠
バンダイ
実売価格2千円台中間

やってしまいました。てか、買っちゃったよ。
べつに、わたしは轟鬼さんが凄い好きなわけでは…、
斬鬼さんはむしろ好きですが。
ひいきは威吹鬼さんなんですけどね〜、
どうもキモは、変身用ブレスレットってとこだったような。
子供のころから変身用ブレスレットには弱い、な。
あと弦ってとこも。わたしも弦楽器なんで(笑)。

大きなお友達には注意点、
ブレスレット部分のマジックテープが伸びないので、
手の細い女の人じゃないと入りません。
「鍛えている」男の人は、
ブレスレット部分を作り直さないといけないと思います。

ボタン電池内蔵で「あの音」が鳴るので、
ぞんぶんに仮面ライダーごっこができますよ。
あ、ちょうど3人いるし…。

saku saku saku saku

2005 - 06/17 [Fri] - 00:18

20050617001802
結局、今日はsaku saku二回見てるし。
そうなんです。
saku sakuは、その日の夜中に、
再放送してるんです〜ぅ。

ちなみに写真が、うわさの増田ジゴロウ。
456しかないサイコロだから、バクチ体質らしい。
ええ、人間じゃないですよ。
んで、首しめてるのは木村カエラ(笑)。
↑正確にはマントの紐を結んでただけ。

今日のネタで、
あぶない刑事のサブタイトル(全部漢字二文字)として、
カエラちゃんがあげてたのは、
愛情、睡眠、根性、脱毛、そして「ゲソ」でした。
刑事ドラマだって言われてんのに、どんなドラマだよ!?

sa.yo.na.ra図書券

2005 - 06/16 [Thu] - 20:59

図書券を発券する日本図書普及は、
その発行を9月末で停止して、
プリペイド式の図書カードに一本化するとのこと。
これで1960年に発行を開始した図書券は、
その歴史の幕を閉じることになる。

個人的に、本代としてお世話になった図書券。
いや、お世話になったのはお祝いなどで、
図書券をくださった皆様の愛ですケド。
そんなこんなで、さびしい気持ちがあります。

また、図書カードのシステムを設置していない、
街角の小さな書店は、
ますます圧迫されていかないか、心配だったり。

なお、未使用の図書券は、
期限なしで10月以降も使えるのでご安心を。

さあ。I'm a saku sakur.

2005 - 06/16 [Thu] - 08:03

saku sakuを見た。
さあ、でかけなきゃ。
今日は気合いれないと…
でも、
saku sakuで気合がはいるのかって、
感じではあるよね。

ゲソって、なんだとぉ!!(笑)
↑見てなきゃ意味不明

※携帯エントリーでしたが、
 あまりに意味不明なんで以下追記。


saku sakuは、
TVK(テレビ神奈川)の音楽バラエティーです。
月ー金の朝7時半からの30分番組。
一部地域でしかネットされてないため、
知らない人もいますが、人気はもはや全国区。
管理人の増田ジゴロウと、木村カエラの最強トーク炸裂です。
しかも舞台がアパートの屋根の上ってのが。
1st.ガンダムネタも、なぜか満載だったり。
ゲストも豪華なんでお勧めですよ。

今日は「あぶない刑事」ネタで盛り上がってて、
毎回漢字二文字のサブタイトルだったことから、
「次回のあぶない刑事は?」とふられたカエラちゃん。
何を思ったか、
「ゲソ!」と叫んでました。おいおい。
しかもそこで終わり。COOOOOOOOOOOOL!!!

プロフェッショナルとして

2005 - 06/16 [Thu] - 01:57

わたしも本業のときには、
それなりにプロとしての顔になっているはず、
プロとしての線引きっていろいろな考え方があるけど、
代価に対して、
制作物の最低限のラインが一定していることだと思って、
やっています。

この前の仕事で、
はじめて絡んだ方がおりました。
技術的なことは、そちらがうえだったので、
かなり勉強になりました。
これからの仕事でも判断基準となるようなことを、
教えていただきました。

その一方で、
わたしとしてはかなり珍しいことなんですが、
二度と一緒に仕事をしたくないと思ったりもしました。
そんなことを言ってるから、
青いんですよ、と後輩にも言われるんですけど(笑)。
ふつーはスルーするんだけどね、きっと。

でも、気にしないってのは、できないんだな〜。
代価で責任を持った部分と、
責任はとれない部分の区別のつかない仕事ぶりは疑問。
具体的なことは書くわけにいかないので、
もどかしくもあったりしますが、
制作したものを送り出す仕事をしてる以上、
ユーザー一人一人と、その方が全部お友達なら、
それもいいんでしょうけれどね。
でも、そうじゃあないんだから。

そのお方、
これからしばらくかかわり合わないといけなかったり。
だけど、うまく戦っていこうと思っています。
↑ わたしも好戦的(笑)

ガラス窓

2005 - 06/15 [Wed] - 01:01

ドラマなんかで、ヒロインが窓の外を眺めるときって、
窓ガラスに片手をついていることが、
圧倒的に多いように思うんですけど、
それって、なんか違和感が。

てゆーか、窓ガラス触ることってないと思いませんか?
ちょっとばかり素朴な疑問でした。
少なくともわたしは、
窓ガラスや壁紙は触るものじゃないって、
かなり厳しく怒られましたねー。
おばあちゃんに(笑)。
あと敷居と畳の縁は踏むなと。もちろん、猫のしっぽもね。

廃病院跡に

2005 - 06/13 [Mon] - 14:21

20050613142101
6月11日のエントリー後日談

ふつう、小学生くらいの時に大きいと思ったものは、
大人になるとそうは見えないものだけれど、
そんなことはなくて、むしろこんな大きいとは思わなかったくらい。
あの病院の敷地は、果てしなく広がっていました。
大きすぎと言ってもいいよ。

本来の用事をわすれるほど、
かつての探検場所を思いだしながら歩いている、わたしでした。
いまだに残る、薬局施設や塀に当時を思いだそうとしてみました。
わたしたちが入ったのは、
おそらく写真右側にある建物の下にあった旧病院跡なのでしょう。

そこにあった施設には、
わたしたちの親の世代も、探検に入っていたと聞いています。
地元の間にしか伝わっていない、怪しげな噂もあったそうです。
わたしの記憶にあったことと、事実の相関関係はわかりません。
ただ、その当時に好奇心あふれた子供達がいたことは、
この先も変わらない事実なのでしょう。

写真を見れば、近くの方にはわかってしまうでしょうが、
病院の名前を言うのは野暮というものです。
ここの廃墟(当時)は、あるていど管理されていたようなので、
わたしたちも無事でいられましたが、
放置された病院跡は危険なので、くれぐれも小学生は侵入しないようにね。

全速力の蜂

2005 - 06/13 [Mon] - 10:21

ぐだぐだしてると、さらなる災厄を呼び込むってことなのか、
ともかくも歩いていると、
飛んでくるクマンバチ?のようなのが視野に入った。

つぎの瞬間、全速力のまんま、
ヤツはわたしの顔に激突しやがった!
しんじらんない…
なにをしやがるぅー!(爆)
わたしの足元に落ちたソレは、
じたばたすると全速力ですぐ飛び去りましたが(笑)。

とろかったのは、ヤツなのか、わたしなのか?
わかりませんけども、
これはもう笑うしかありません。
でも、なんかかなしいぞ。
はぁ(タメイキ)。

ガーン!

2005 - 06/13 [Mon] - 09:24

今日は、朝からイキナリ…
凹んだ〜。

仕事前によくコーヒーを飲んでたお店に、
閉店の告知が急にでてました。
今月いっぱいの営業なんだって!、あーあ!
なんか最近こんなのばっかです。
結構長い間お世話になってた店だけに、ガックリでした。

せめてもの救いは、
経営上の理由による閉店ではなくって、
入っているビルの取り壊しが原因だったことかな。
でも、そこが工事中になると、しばらく危なっかしいくなるなあ(笑)。
毎日通るところだけに。

ヒキダシ

2005 - 06/13 [Mon] - 00:51

子供と親とでは、
知恵が回るのは子供の方だったりする。
だから、子供の机の引き出しの中に、
ホントのところは何が入ってるのか、
親には開けてみない限り絶対わからない。

でも子供には、親の机の引き出しに何があるのか、
開けてみなくてもわかっているんだよね。

そこにあるはずがないものが、
入っているのを知ってるわたしと、
そんなことすら…、そこに引き出しがあることすら、
知らないことを装っているわたしと、
わたしが封じ込めたのは果たして、どちらだったのだろう。

午後の紅茶アイスレモン/キリン

2005 - 06/12 [Sun] - 18:12

20050612181201
午後の紅茶アイスレモン
キリン

なぜか身の回りになかなかなくって、
手にはいらなかった一本。
その分、期待が大きすぎたのかなぁ。

いままでにない味。
いままでになさすぎてよくわからん。
わからんうちに、
一気になくなったから不味くはないみたい(笑)。
少なくとも、もう一回買って確かめてみるつもり。

甘さはひかえめだけど、
レモンの「皮」感が強いですね。
凍結ストレートレモン果汁を使っているとか。
苦みを感じやすいヒトはパスでしょう。

気温30度をこえたか!

2005 - 06/12 [Sun] - 18:05

暑いと気が荒くなったりもするものですが、
暑いと感じるせいではなくて、
気温そのものをめぐって大騒ぎが発生。

わたしの住んでる地方は、今日30度をこえるあたり。
騒ぎのあった某所は、室温32度超…。
人生いろんなことがあるもんですが、
去年と同じことでの騒動の開幕戦でした。

もうあとはどうなっても知りません。
わたしのできることはやりましたし、
もうできることはありません。
それにしても、巻き込まれたわたしは極度に消耗いたしたよ。
数人にしか意味のわからない日記でした。

事件現場!?

2005 - 06/12 [Sun] - 13:48

20050612134801
うちの萌はバラバラです。キャー。
作者のアタマもバラバラです。
キケンですので近寄らないほうがいいでしょう。

記憶というログ

2005 - 06/11 [Sat] - 15:27

昨日ドラえもんが、
やたら机の引き出しをあけたからかどうかはわかりませんが、
わたしの記憶の引き出しの一つが、
どうやら開いてしまったようです。

記憶のメカニズムには、
いまだにわかってない部分もありますが、
おおざっぱに言うなら、
消去されるというより取り出せなくなるから「忘れた」ことになる、
という側面があります。
(専門課程の仲間に読まれたら、怒られそうな説明だなぁ…
ゴメンよ、わたしはこんなもんだよ)

なんで取り出せなくなるのか?に、
それこそいろんな要因があるんですけど。
自分で忌避する記憶だからというのも、その一つですね。

記憶が開いたキッカケは、
わたしの場合「ドラえもんの机の引き出し」からの想起でした。
この場合、重要なのはドラえもんじゃなくて(笑)、
机の引き出しの方だったみたい。
文字通り、記憶は引き出しに入っていたようです。
いま、うちにある机に引き出しが一切無いのは、
偶然ではなかったってことだったのか…。

廃病院の怪

2005 - 06/11 [Sat] - 00:10

小学四年生の時の話、
うちの近くにある、ものすごい大病院に隣接して、
同じ敷地に放置されていた旧・病院跡がありました。

いまからすると信じられないくらい、
警備はルーズだったので、
何人かで探検にいったことがあります。
まるでコナンの探偵団みたいですよね。
もちろん小学生なんで、夕方前ですけどね。
夜中にでかけることもできなかったし。

わたしの物覚えはいいほうなので、
その計画を相談したときのこと、
そのメンバーの一人一人のこと、
ネットの破れ目をくぐって忍び込んだこと、
そして、そのとき、
皆の自転車は病院の敷地にはとめなかったこと(笑)、
なんかはしっかりと覚えています。
みょうなところが用意周到ですね、へんな小学生…。

そして、小学生じゃないと入れない窓から一人が侵入。
中から鍵をあけてもらい、悠然とうらの扉から建物に入りました。
もちろんそこまでの行動力ある小学生なら、目指すのは霊安室です。
↑だれかつっこんでくれ〜。

廊下を曲がると、
つきあたりにあった手術室らしきものが見えたので、
まずは、そちらに行くことになりました。
手術室もポイントですもんね。いろんな意味で。
手術室の観音開きの扉は、
キーチェーンなんてかかっていませんでした。
そして、扉を開けると…
その中だけは、ひどく荒れていたのを覚えています。
次の瞬間!



じつは、そこからの記憶がないのです。
きれいさっぱりと。
その後の記憶は、次の日の授業からなんです。
もちろん、探検に一緒だったみんなは全員いますが…。
それにうちに帰ると自転車もありましたけどね。

その後妙なことに、
この廃病院の話は学校でしなくなったかもしれません。
つぎに思い出したのは中学生になって、です。
それが取り壊されると聞いた瞬間でしたから。
なぜか、その時に探検にいったことを思いだしたみたいです。

いまはもう、すっかり新しい病院になってしまい、
厳密にそれが病院の敷地のどこだったのかはわかりません。
そしてまた、わたし以外の探検メンバーが、この街にもういませんから、
実際あった出来事なのかも、確かめようもありません。

bye-bye メモリーズ

2005 - 06/10 [Fri] - 22:18

20050610221809
写真は今日のじゃないんだけどね。
残念なことに友人がやっていた飲食店が、今日で閉店。
いろいろと想い出ある店だっただけに悲しいです。

いいことも、わるいこともたくさんありましたから。
それにしても、ここまで懇意の店ではありませんが、
好きな店が最近ごっそりと閉店。イタイです。
お店との楽しい関係って、
人より早く築けるほうではあるんですが、
手持ちのカードがかなりへってしまいました。

ドラの恐怖

2005 - 06/10 [Fri] - 17:33

いえ、麻雀のことはよくわかりませんから、
ドラといってもドラえもんのことなんですけど…。

あの方はよく、のび太の学習机から出入りなさってますが、
はっきりいって机の引き出しから、
「なにか」がいきなり出てきたら相当怖いぞ!(泣)

ドラえもんの世界ではありふれたシーンだけど、
平然としてられるのび太っていったい!?

今日あたり、あなたの机の引き出しから「なにか」が出てくるかもよ。
わたし?ふふふ。
うちの机には引き出しがないのです。残念ですが(笑)。

※これは携帯からオンエア前にアップしましたが、
 今日はタイムマシンメインのお話なんじゃん。
 あまりの偶然にビックリ!
 それにしても怒って引き出しから飛び出したドラえもんは怖い(笑)。

夢の中の顔

2005 - 06/10 [Fri] - 11:45

わたしの夢はお話形式が多いので、
今朝の夢は珍しいことに、
きちんとストーリーのある夢じゃなかったのだけれど、
どうにも見覚えのない人が、はっきりとでてきました。

そこで、なにかの運命を感じるほど、
わたしは素直ではないので(笑)。
たぶん、なにかで関わった人のビジョンで、
記憶のどこかにひっかかっているだけなんだと思うけど…。

どこかが、ひっかかる顔としかいいようがないんですが、
妙な違和感と既視感があったりして…。
違和感はその人がしていた格好。
なぜか理由もなく、その人はその格好ではない気がする。
既視感のほうは、
そう…。
わたしはあなたを知っている…。

あなたの顔は…。

やっぱりスイカ

2005 - 06/10 [Fri] - 00:12

20050610001201
やはりスイカはいいよ。
しみじみといただきました〜。
少しばかり入手のいきさつがごたごただったので、
感動もひとしおです。

スイカ、大好きです。
やっと今年初のスイカです。

そういえば、わたし、
スイカの目利きは得意なんです。
はずしたことありません!
触ってもいいなら100%の目利きができます。
(叩いたりはしませんよ)
中が割れてるとか、
種のまわりがしゃりしゃりだとかもわかるんです〜。
でも、
どういう理屈で判断してるか人に説明できないし、
なぜか左手じゃないとわからないんだなぁ(笑)。

いい意味で

2005 - 06/09 [Thu] - 01:46

わたしが変わってるせいもありますけれども、
学生時代の頃は、
わたしのまわりには、そりゃあもう凄い人ばっか(笑)。
社会に出てからはむしろ、
普通の人にしか会えないからつまらんくらいで。

で、その頃の先輩の話。
適当に人物像を想像してお読みくださいまし。
その人の口癖は「いい意味で××」なのですが…。

ある合宿のとき、
「○○ちゃんって、いい意味で松居直美だよね。」
にはじまりまして…、まあそれは本人も認めていたんで、
いいとしましょう。
「○×ちゃんって、いい意味でガチャピンに似てる。」
それは100歩譲っても、どうなんだ?
正直皆もどう反応していいやらで〜。

でもトドメがありまして、
「△△ちゃんって、いい意味でタヌキ。」
おいおい!
さすがにそれは一大ブーイングでしたが、
本人はまるっきり無邪気な天然なのが、
この先輩の怖いところ。
今頃はどちらで、いい意味で!を連発してるのでしょうね。

幸運のとうもろこし

2005 - 06/09 [Thu] - 00:36

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実はいただきもののとうもろこしを食べながら、
サッカーの中継を見てたんですが、
初物パワーが効いたのかな(笑)。

まあ、うかつにげんかつぎをこしらえると、
試合の度に初物を食べなきゃならないから、却下ね。

でも、その年初めて食べる時の気持ちって、
けっこう大事だよなあと思います。

左目の悪霊

2005 - 06/09 [Thu] - 00:30

困ったことに、なんて前置きは、
困ってないことの証拠のようなものだと思いますが、
困ってないんですけど、困ったことかも。

どうも数日前から、左目の調子がおかしい感じ。
左の目に悪霊でもいるのかな?
神恭一郎なんとかしてください…、てなヨタは置いといて…
↑ われながら古っ!

症状からいうと、眼科の領域じゃないのかも。
神経的なものか、心因性のものかって気がする。
でもねえ、
今度は本当に困ったことに、
人前だと、全く症状がでないんだよねえ(笑)。
ふつう、この手の症状って、
人前だと起こるもんじゃないのかなあ。

いずれにせよ、数日で改善しないようなら、
ちゃんと医者に行ってきますや。ふぅ。

鳴り響く黒豹

2005 - 06/08 [Wed] - 22:53

脳内ソングがぐるんぐるんして止まらないことって、
よくありますが、
今日の発端は友達のメールからでした。
友達は、なぜか朝から、
杉良太郎の「明日の詩」がぐるんぐるんだそうで、
それを口ずさんだのが、運のつき。

新五捕物帳、見てましたからねぇ。
わたしもそらで歌えます、「明日の詩」。
そこから発展した杉良太郎つながりで、
新五捕物帳の主題歌のほう、
「江戸の黒豹」なんて〜のを思い出してしまい…
午前中いっぱい頭から離れない事態に。

♪江戸の黒豹〜♪
江戸に黒豹がいるのか?なんて聞くだけ野暮なパワフルソング。
でも、
杉良太郎で一番危険な歌は、「君は人のために死ねるか」ですよね。
♪おれの名前はポリスマン〜♪だもの。
流れたのがそちらじゃなくてよかったよ(笑)。

やったぞ!日本の勝利だ。

2005 - 06/08 [Wed] - 21:31

2対0にて北朝鮮に勝利。
でも終わった瞬間の地味なこと(笑)。
なにはともあれ、
W杯出場決定はめでたい。

サッカー中継 対北朝鮮戦

2005 - 06/08 [Wed] - 20:40

前代未聞の無観客試合。
う〜ん、不思議なムード。
選手はもちろんそうなんだけど…
テレビ中継スタッフも戸惑ってるのかもね。
なんか解説も、アナウンサーもテンションがヘン(笑)。
無理にはりきらなくても〜。