はぐれたdinosaurのログ 少しだけチェリーパイ風味

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すみれの花のショートケーキ、レモンパイ、モンブラン @ CAFE & CAKE MONT BLANC(熱海)

2009 - 07/04 [Sat] - 21:18





熱海は新幹線で何度も通過こそしていますが、
駅に降り立ったのははじめてです。
熱海と言うと、逆立ちしても『ギャンゴ』しか思い出せない程度です。
そんなはじめての熱海で、
何の前知識もなくホントに足で見つけたお店。
熱海で魚も喰わずになにしているん!とか、
お湯には入ったのか?とか、
そんなツッコミが聞こえてきそうですが、まあいいやんか。

だって、店の前でビビビと来ちゃったんだもん。
ここ、モンブランは戦後間もない1947年からやっている老舗。
横浜のホテル「ニューグランド」で、
スイス人S. Weil氏に師事した初代が開いたフランス料理店からはじまり、
その後、1955年に洋菓子専門に。
店を無闇に広げる事もなく実直に来た重みはダテではありません。
そりゃあ今様のお菓子じゃない、もの足りない部分はあるけれどもさー。
洋菓子の王道はこういうものだと思うのです。

派手さやケレン味はないけれども、
懐かしい焼き菓子のニオイがしました。クンクン。

左下が「すみれの花のショートケーキ350円」、
マロンショートにフランス産のすみれの花の砂糖漬けがアクセント。
やや甘めなのがクラシカルな郷愁を加速します。
奥が「レモンパイ330円」、
このレモンパイも絶滅危惧種で探すとないんだよね〜。
ひさびさに食べた、いつでもここに買いに行きたいレベルのレモンパイ。
メレンゲのカリカリ感と、レモンの酸味が強め。
ただし、甘味は控えめ。右前が「モンブラン300円」。

え?、と思ったあなたは正しいよっ!!。
ホイップクリームの下にあるのは、
ラム酒やキルシュのしみこんだぷにょんぷにょんの焼き菓子。
世間では大多数の人が、
これを「サバラン(サヴァラン)」と言うと思うんだけれども。
どういう経緯でこれがモンブランになったのかは、
とても不思議ではありましたが聞かずにおきました。
それは、今度の楽しみにとっておく事にしよう。
もしくは、、、熱海に用事がありそうな誰かさんにまかせたからね(笑)。

そうそう、このモンブランというお店、
あの偉大なる谷崎潤一郎も来ていたとか。
ははは、谷崎さん、どこにでも来ているよなあ(爆)。
でも、それよりもこの店がフランス料理店時代に、
ロバート・キャパがここで朝食をとって、
店の写真も撮っていたのには、ちょっとビックリ。
ちなみに写真のケーキは全部私が食べました。
さらに、追加してもう一個食べたのは内緒にしておいてください。
あ、さらにもう一つ…なんで私、熱海からお湯にも入らず日帰りなんさ?

二人展 kayo & chika 2009/6/28 @ デザインフェスタギャラリー(神宮前)

2009 - 07/03 [Fri] - 19:37






ちょっと書きそびれてしまいまして、
あとまわしになりましたが、この前の日曜日の復習をば。
お友達であるところのkayoさんとchikaさんの二人展。
kayoさんの猫の写真と、chikaさんのオリジナル浴衣や小物の展示です。
結局、差し入れにいっただけのはずが終日居ついちゃったという顛末。
このお二方との知り合うキッカケからして、また…
いつのまにかですから。

日曜日はそれほど混み合わなかったせいもあるんだけれど、
居心地の良い空間を見つけると居座るというのは、
おそらく中学生以来の習性なんだな、こりゃ。
学校の放送室というところに、
猫御三家といわれた友達と立てこもりましたから。
やっぱり私もどちらかといえば、猫族の一員であったか。

そういえば、、、遥か昔、どこかの『個展』でも、
はじめて一人で来た客で誰も知らないのに、
いつのまにか手伝う中に紛れ込んでいた、、というのがありましたね。
あ、、、、そこ、、、笑い過ぎだから(笑)。

私は写真こそ撮りますが、猫は得意な被写体ではありません。
ましてや裁縫の方は、ボタンつけくらいしかできません。
ですから、知らないことばかりなのですが、
様々なことを刺激されて、いくつかのスイッチを押されたイベントでした。
とくにね、シュシュってそうやって作るってのを目の当たりにしたのが、
楽しかったのでした。
裏返しに袋状に縫ったものをループにして、
それを開けてある穴から『シュ』っとひっくり返して、
再びその穴から『シュ』っとゴムを通すから、シュシュなんだね。(え?)

みそ汁でぽかぽか

2009 - 07/03 [Fri] - 18:43







最初見たときは、まだ、なんだこれ?だったんだけれど、

あ、そういうことか。

最新過ぎてわかる人じゃないとわからんぞ、このネタは(笑)。

てか、元ネタがわからんとアヤシ過ぎる、このやり取りは。

よみ

2009 - 07/02 [Thu] - 18:54




うっかり笑った人だけ面白い あんまりたいしたことないネタ。
いや、ねえ…これさー、
聖地アキハバラとか中野のコンビニにあるならわかるんだけれど、
どうして表参道のコンビニにあるんだか(笑)。
タイトルの意味がわかる元ネタを知っている者ならともかく、
こう大真面目に挿絵もなくやられると戸惑う人の方が多いよね。
それはともかく、あなたのシュークリーム分は足りていますか??

ヱヴァンゲリヲン新劇場版 : 破

2009 - 07/01 [Wed] - 21:09





あちゃ〜、すっかりやられちゃったにゃ。
なんでこんな口調になっているのかは、観た人だけのお楽しみにゃ。
まだ公開間もないので、
極力物語上のネタバレはしない方向で書くのでよろしくにゃ。
それにしてものっけのファーストカットから全速力でワクワク。
そこにはもう「見知らぬエヴァ」の世界がありました。

新世紀エヴァンゲリオンが登場したのは、もう1995年-96年のこと。
テレビシリーズ本編は全26話を物語を消化できずに終わり、
前衛舞台演劇風な伝説的な終わり方をしたのが特徴。
まあ、午後6時という放送時間の客層を考えれば、
好まれるカタチのハッピーエンドではあったのですが、
ある意味では「夢オチEND」と言えなくもなく、、
その不満が劇場版への欲求になりました。

その後1997年に、再編集に新作カットを加えた前半部と、
完全新作の最終話前半部までの劇場版、
新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 DEATH & REBIRTH シト新生を経て、
THE END OF EVANGELION Air/まごころを、君に で完結。
完結したものの再びその終わり方で論争を呼んだのは、
10年前とは言え記憶に新しいところです。
だって物語の核心にはせまったものの今度は『殺戮皆殺しEND』だもん。

それ以降のアニメに絶大な影響と深刻なトラウマを残したエヴァは、
その後もゲームやコミカライズなどで、
パラレルワールド的な世界を創出し続けましたが、
多くは「こんなのは私のレイじゃない」とゲンドウさんが言いそうな、
悪夢ではあったかもしれません。

そんなこんなでついに2007年に再起動した本家本元のエヴァ。
完全新作として新しい物語を構築することを宣言。
新しい劇場版のヱヴァンゲリヲン新劇場版:序では、
記憶の「エヴァ」とはそう大きな違いはないかのような、
抑えめのシンプルな展開でヤシマ作戦までを描きましたが、
第2作目のヱヴァンゲリヲン新劇場版:破では一気にバクハツしたかも!

もう〜、これがね。
ハッキリ書きたいんだけど公開5日目だから止めときます。
でも事前情報をほとんど出さなかった戦略のワケがわかりましたよ。
まさか、あの展開がああなるとは考えていませんでした。
むにゃむにゃ。。。

…というわけで、
差しつかえなさそうなところだけ書いておきますが、
オリジナルではかなりミステリアスなもったいぶった演出が多かったのが、
かなりシンプルでベタになった印象がありました。
たとえば、シンジ・レイ・アスカの関係性の描写とか。
加持・ミサト・リツコの三角関係とか、ね。
あの「ゲンドウ」の言動でさえ、かなりベタな受けのセリフが。
そして、今回大きな変更点の一つに対しても、
わかりやすいフラグが立ちまくりで、
観ながらえええ〜!!と直後の展開が予測できました。

これがダメだとかマイナスだと言うのではなく、
むしろそれで、本来『謎』であるべきところが明確になった気がします。
相変わらず加持は謎とスイカに近いところにいますし、
今作から登場の新キャラクター
真希波・マリ・イラストリアスの立ち位置も、
波乱含みなのがよくわかります。
そして、ダメ押しはやっぱり渚カヲルくんの○○○○○発言と、
もう一つの印象的なセリフにつきるでしょう。ね。

とにかくいろんなところでネタバレしちゃう前に映画館へ行こー!
少なくとも「帰ってきたウルトラマン」のファンは早く行けっ!!
はじまる前から気を抜くなっ!!!
個人的に新キャラクターの真希波・マリ・イラストリアスは、
CV.が坂本真綾ということで、
他の声優とのマッチングをまったく心配はしていませんでしたが、
予想以上になじんでいたと思っています。やっぱ巧いは彼女。
でも、「ああいうキャラ」だったのは斜め上をいかれましたよ。
テレビ本編にも綾波レイの「ニオイ」発言はあったと思いますが、
ニオイフェチにはたまらないセリフがいっぱい。。。。オイオイ(爆)。






あ、これは物語上のネタバレじゃないから書いちゃうけどさ、
序、破、ときたらつぎは急なのは、
雅楽か能、居合いや香道に通じていれば出てくるコトバだと思いますが、、
次回作は『新劇場版:Q』ですと!?!?
このうえ何を問いかけるつもりなんだろう、庵野秀明監督は。

ライダーマン・結城丈二

2009 - 06/30 [Tue] - 21:31




今年の8月公開の仮面ライダー映画
劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカーは、
『お祭り企画』ですから、
昭和と平成の全ライダーが登場することは知られていると思うけれど、
あのライダーマン・結城丈二をGACKTさんが演じることも大きな話題。
なんでもライダーマンは『昭和版スーツ』ではなく、
グレードアップされたものになるんだとか!!
えええっ?、これはちょっと楽しみが増えたかもしんない。
でもね、ライダーマンをGACKTが演じるというところじゃなくて、
ライダーマンの中の人(スーツアクター)を、
高岩成二さんが演じることに反応するオトモダチも多いんじゃないか?

改造人間になってしまった悲劇から、
戦うことを余儀なくされた昭和ライダーの中でも、
ライダーマン・結城丈二は失った右腕以外は生身の人間。
昭和、平成ライダーを通しても、
自分の目的を持って戦っていた孤高の存在だけに、
いまだに人気のあるキャラクターだったりします。
あの竹野内豊と反町隆史のトレンディードラマ「ビーチボーイズ」でも、
会話の中に「結城丈二」の名前が出てきたのは知っているかな?
余談ですが、昭和ライダーの世界を統合してコミカライズされている、
村枝賢一さんの漫画『仮面ライダーSPIRITS』でも、
TVシリーズでは登場しなかったマシンガンアームで大活躍。
みんな、どんだけライダーマン好きなんだよ(笑)。
それも41歳で亡くなった故・山口豪久さんの演技があったからこそだよね。

白百合女子大学写真部 新人展 in.デザイン・フェスタ・ギャラリー【WEST】 06.26(Fry)〜06.28(Sun)

2009 - 06/29 [Mon] - 21:18




ところでこの金曜日と日曜日には、
オトモダチの「二人展」に足を運びましたが、
その会場のデザインフェスタギャラリーは元はアパートだったところ。
アパート時代もなんとなく記憶にあります。地元ですから。
その当時からの各部屋を、
一区画ずつ貸しブースとして解放しているわけで、
お目当ての場所の隣りでも色々と催しをしておりました。
あきらかにシュミがあわないところは申しわけなくも敬遠しましたが、
たまたま入り口が90度の角度で接していた、
すぐ左隣にはじっくりとお邪魔してきました。

まったく同じ会期の6月26日(金)から28日(日)までやっていたのは、
白百合女子大学写真部「新人展」。
写真に目がないのもそうなのですが、
学生の頃「関東七大学」というくくりのロック・ポップ系の音楽祭に、
うちの大学の軽音楽部のVo.の勇姿を毎回撮りに行っていたとき、
白百合女子大学のバンドが印象に残っていたというのもあります。
あ、ここで言う関東七大学は、
成城大学、明治大学、白百合女子大学、早稲田大学、慶応大学、
日本大学、立教大学の七校。なんでこの七校なんだかは知りません(笑)。

元々、写真は小学生から大好きで今に至っていますが、
むっかしの写真部は、
どこか体育会系ノリなところが多かったように思います。
撮りたくもない写真は一枚も撮りたくない青臭いところがあった私は、
だから、学生時代は結局「写真部」とは関わらずじまいでした。
そんなわけで自分の忘れ物を探すわけでもないのですが、
学生の写真展はよくのぞいてしまう習性があるようです。

こうした学外での展示って開催までに何かといろいろあるものですが、
みんなとても楽しそうだったのはキラキラしていて良かったです。
楽しければすべて良しとまでは言いませんけれども、
ギスギスしたものがあるとわかっちゃうじゃん。
学生には学生にしか出せないものってあるから。
そこはまず、イベントの空気感としてとても良かったと思います。
ヘンにオトナのマネしてもロクなことはないから。

写真の細部に関してはフィルム時代からの叩き上げの私には、
やや「甘い」ところも目につきます。
それは枚数を撮ることから身につくことは大事なんだけれど、
ほとんどデジタル化している今、
その場で撮り直しができちゃったり、
現像コストを考えなくて良い事の弊害がややあるように感じます。
これは何も白百合女子大学だけの話じゃなくて、
どこもそうなんだけどさー。なんか惜しいんだよね。

それだからと言って、頑固者の旧世代みたいに、
フィルムで撮れというんじゃないから(笑)。
そこはすでにケータイ電話から写真に入る人もいる世の中。
撮り方自体はまったく変わってきていると思いますから。
そこには新たな創造性の余地もあるはずです。
あと、半歩、
自分の撮りたいものに「踏み込めるか」の差ということじゃないかと。
…ねんのために書いておくけど、
被写体に物理的に「寄れ」って意味じゃないから〜。

ま、面白い存在は二人ほどいたかな。

結局、最終日の日曜は午後からの大雨のために、
写真部さんもこちらの「二人展」もやや客足はまばら。
本来のお友達のところの撤収を手伝うために、
ずっとお隣りに待機していましたから、
薄い壁一枚では大きな笑い声はつつぬけです。
小さい声は聞こえないので話の経緯は不明ですが、
そこまで何にハマったのかはわかりませんけれども、
「あぶりカルビ」とキチンと発音できない子の、
呂律のまわらなさが面白かったのか、
何人かで延々と「あぶりカルビ」と唱え出したときには、
笑いをこらえるので必死でした(爆)。
てか、それでも「あぶりカルビ」言えてねえのがいるじゃん。

このデザインフェスタギャラリー、
展示のための壁への釘打ち、
ペインティングなどなど比較的自由のようですが、
撤収時には目立つ釘穴やペイントは、
白いペンキで塗りつぶして帰るのがルールのようです。
写真部の子たちがあまりにも大人数で、
思いのままにペンキを使っているし、
誰一人として作業着風でもない普段着だから、
洋服を白く汚さないか心配して横目で見ていたんですけどね。。。。。。




白百合女子大学の写真部が「無事帰った」後、
こちらのブースの撤収時に背中にべったりと白いペンキをつけたのは…
この私でした(爆)。まさか、そんなオチがあろうとは。
それも黒いシャツだから、目立つ目立つ。
要するに学生を心配している場合ではなかったわけだ。ダメダメやんか。
それはともかく、女子大生たちの言動がちょっと気になったのには、
もう一つ理由もありまして。
私の身内の男子大学生に、この快活さがもうすこしあれば、とね。

七夕に願いをかけて part 2

2009 - 06/28 [Sun] - 09:50




う〜〜ん。

この願いがかなっちゃいたいヒトは、

私のまわりには極端に多いからなあ(爆)。

どーするよ?、この扉がみつかったら??

二人展 kayo & chika @ デザインフェスタギャラリー(神宮前)

2009 - 06/27 [Sat] - 09:53




話せば長くなりますが、ひょんなところで突然お友達になり、
ピークのときには毎週のようにお会いしていたお二人の「二人展」。
原宿と表参道の境の裏手にある、
貸しギャラリー・デザインフェスタギャラリーの、
こじんまりとした1ブースにて。
chikaさんの洋服生地からなる浴衣と小物と、
kayoさんの猫photoが優しくお出迎えしてくれました。

それにしても裁縫っていいな。
こういうのを見てしまうと、
布を自在に「何か」にできたら楽しいよなあと思いますよね、やはり。
小さい頃から生地屋さんに行くのは好きでしたから(え?)。
chikaさんの浴衣の中の黒字に金色の模様の一着は、
たぶん「私が一番似合う」と思うよ〜(爆)。
オイオイ。

kayoさんの猫photoは、
これまでも色々な機会にちょこちょこと見せてもらっていましたが、
集まると凄いパワーです。
写真は私もそれなりにしますが、あきっぽいところがあることから、
継続による「力強さ」はステキだと思うのです。
そして、猫さんへの近さ。
私では、あれだけ対話しきれませんって。

会期は6月26日(金)から今日27日(土)、明日28日(日)と、
まだ時間もありますので興味のある方はぜひ。
シュシュや小物ポーチ、猫さんポストカード等々、
展示物の販売などもあります。
なお、開場時間は11時から20時ですが、
最終日のみ18時までなのでお間違えのないように。
あ、写真はお二人に断ったうえでのせていますからね。
なんで片方は顔出しで、片方は後ろ姿かと言うツッコミは禁止(笑)。





※kayoさんのブログ
http://aa2cats2k.exblog.jp/
※chikaさんのブログ
http://taiyaki100.blog12.fc2.com/

エアポート

2009 - 06/26 [Fri] - 23:32




白く煙るランウェイを駆け抜けて
遠い空に飛んでゆく銀色の翼たち
置き忘れられた記憶のカケラを抱いて

アナウンスの声が
静かに流れてゆくなかで

エアポートは今日も明日へと橋をかける
いつかまた会える二人にも
もう二度と会えぬ二人にも

エアポートはいつも変わらずに虹を渡す
ささやかな夢の行方にも
果たされぬ言葉の終わりにも

そしてボクはあの日のようにゲートを見つめる
やがてキミが少し微笑む

エアポートは今日も明日へと橋をかける
ふたたびが訪れた二人にも
もう二度と訪れぬ二人にも

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プロフィール

 MAYA

  • Author: MAYA
  • 年齢・性別不詳
    生息地・東京空ノ下
    山羊座O型
    左利き

    肩書:
    美形は我らの為にある団
    団長

    skill:
    作文・おえかき
    ・料理

    love:
    声優
    中川勝彦
    ペントハウスの夏
    秋山奈々
    ユキンコアキラ
    チキンライス
    崎陽軒のシウマイ
    仮面ライダー電王
    仮面ライダーカブト
    仮面ライダー龍騎
    銀魂

    dislike:
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